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150万部を突破し社会現象にもなった『嫌われる勇気』(ダイヤモンド社)。困難な時代に生きる私たちは、どのような心持ちで生きていけば良いのだろう。いたたまれなさを感じることもある若い時期に、どのように他人や社会と向き合えばよいのか。息苦しさや孤独を抱える若者に、岸見一郎氏が語る。

  • 岸見一郎(哲学者)
  • 2018/7/22(日) 14:00〜15:30
  • 10代(中学生〜高校生)・20代(大学生・専門学生※院生含む)
  • 参加無料・定員150名
  • アキバプラザ・大ホール
  • 要事前申込(申込5/11〜)
    ※先着順にて受付

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  • 対象者3名につき1名の引率者が参加できます

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【岸見一郎】
哲学者。1956年京都生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学。専門の哲学(西洋古代哲学、特にプラトン哲学)と並行して、1989年からアドラー心理学を研究。精力的にアドラー心理学や古代哲学の執筆・講演活動、そして精神科医院などで多くの「青年」のカウンセリングを行う。日本アドラー心理学会認定カウンセラー・顧問。著書に『アドラー心理学入門』『アドラー 人生を生き抜く心理学』など。

  • 主催一般財団法人出版文化産業振興財団(JPIC)
  • 協賛−−−
  • 協力 ダイヤモンド社
  • 後援−−−